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コーヒー海外事情

記事一覧

2016/4/15
多様な文化を楽しむ、チューリッヒのカフェ。
公用語は4言語、ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた国、スイス。多様な文化が入り交じるこの国の人々は、流行にも敏感だ。チューリッヒで愛され、育まれてきたコーヒーの美味しい人気店をご紹介しよう。

2016/4/15
「スイスのコーヒーは美味しい!」は100年前から。
「以前は、チューリッヒには、それはたくさん劇場があった。でも今や劇場よりカフェの方が増えて、この小さな旧市街地区にも50以上のカフェがあると思うよ」

2016/1/5
新旧取り混ぜが面白い、港町ポルトのカフェ事情。
交易の街、ポートワインを眠らせる街として栄えた港町ポルト。多くの旅人を魅了する街のコーヒー事情は、古き良き時代のものが今もなお大切に受け継がれている一方で、新しい胎動も確実に見られる。

2016/1/5
ブラジルとの縁で、コーヒーは特別な存在。
ユネスコの世界遺産にも登録されているドウロ川沿いの歴史ある街並み。ポルトはポルトガルの国名の由来になった町であり(ラテン語の「ポルチュス・カレ=カレの港」が語源)、エンリケ航海王子が出発していった、大航海時代幕開けの町である。

2016/1/5
【駐日大使のコーヒーブレイク】駐日トルコ共和国大使
カフェ文化はこの国から世界へと広がった。長い歴史をもつトルコのコーヒーは、嗜好品のみならず文化の一部として、今も日々の暮らしに欠かせないものとなっています。



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