ホーム > コーヒー海外事情

コーヒー海外事情

記事一覧

2016/12/15
アムステルダムに流れる、 スローなカフェ時間。
オランダ人とコーヒーの付き合いは古く、昔ながらの雰囲気はいまも多く存在する「ブラウンカフェ」で味わえる。その一方で新たなカフェも続々と登場。コーヒー愛に満ちたオーナーの感性豊かな空間と美味しい一杯で、スローなカフェ時間をどうぞ。

2016/12/15
ノスタルジックな心地よさが魅力の、ブラウンカフェ
ある統計によると、オランダはコーヒー好き度世界7位。北欧諸国、オーストリア、スイスに次いで、コーヒーを飲まない人の割合が少ないという。確かにこの国では、コーヒーがなければ会議も始まらない。「まずはコーヒー」は、オランダ人の口癖だ。

2016/8/18
【駐日大使のコーヒーブレイク】駐日ジャマイカ大使
クレメント・フィリップ・リカード・アリコック閣下 ブルーマウンテンが、二国の絆を結ぶ。

2016/8/18
マレーシア・ペナン島、カフェは混淆文化の源。
18世紀の昔からアジアとヨーロッパ世界をつなぐ窓口として機能していたペナン島には、今も貪欲に新しい文化やスタイルを吸収する風土がある。アート・シーンやビジネス・スタイルと結びついたペナンのコーヒー&カフェ事情を紹介しよう。

2016/8/18
人びとの日常に溶け込んだもうひとつのコーヒー文化
巻頭ページで紹介した4軒のカフェとはまったく別の顔を持つ、昔ながらのコーヒー店「コピ・ティアム」がマレーシアにはまだまだたくさんあって、市民の日常に欠かせない憩いの場になっている。



  • ラブドリ
  • 10月1日はコーヒーの日
  • 日本インスタントコーヒー協会
  • 全日本コーヒー商工組合連合会