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コーヒー海外事情

記事一覧

2017/8/10
【駐日大使のコーヒーブレイク】駐日オーストリア大使
見た目も美しく、種類も豊富なコーヒーとお菓子。ウィーンの文化を語るとき、音楽同様に切り離せないもの、それがカフェーハウスです。その歴史や特徴について、大使が語ってくださいました。

2017/8/10
古き良き時代のカフェを、街の文化遺産に。
 19世紀にパリをモデルに都市開発が行われたブエノスアイレスは、南米で最もヨーロッパの影響が色濃い街だ。威風堂々とした近代建築が過去の繁栄を感じさせる中心街には、社交場として栄えたカフェが今なお残る。

2017/8/10
トレンドとノスタルジーの街ブエノスアイレスのカフェへ。
20世紀初頭に栄華を極めたブエノスアイレス。旧市街にはかつて社交場として栄えたカフェがあちこちに残る。ノスタルジーを誘うそんな街で、いま、コーヒーの味にこだわるカフェが急増中だ。趣の異なるカフェをオーナーたちの情熱やエリアの魅力と合わせて紹介。

2017/4/20
プラハで台頭する、新コーヒー・カルチャー。
歴史の波に翻弄されてきたこの美しい街で、今コーヒーシーンにも大きな変化が起こっている。そこに見られるのは、国境をやすやすと越えてよいものを求めるピュアな探究心と、デリケートな味わいを抽出するのに労を惜しまぬアルチザン精神だ。

2017/4/20
新旧それぞれの魅力が相照らす、プラハのカフェシーン。
 今回巻頭特集で紹介したプラハのカフェやコーヒーショップは現代コーヒー・カルチャーの最先端といっていいニューフェイスばかりだったが、「世界有数のカフェの街」と言われるプラハのこと、もちろん古くて由緒あるクラシック・カフェもたくさん残っていて、この街の魅力を支えている。



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