コーヒー合衆国

受験とコーヒーのエピソード

レポート3 受験とコーヒーのエピソード! コーヒーで繋がる、人と人との絆がある

大切な青春の1ページだね

episode1 授業までの特別な1時間

Hさん 21歳

毎朝予備校に1時間早く行って、彼女とコーヒーを飲むのが受験期の日課になっていました。特に冬の寒い朝に、温かいコーヒーを両手で持ちながら、お互いの受験とか将来のことを語りあった時間が今思うとすごく愛おしく感じます。
その組合せおいしそう!

episode1 嬉しい茶色の組合せ

Uさん 19歳

受験で初めてコーヒーを飲みました。夜遅くまで勉強してた時に母がチョコレートと一緒に淹れたてのコーヒーを持ってきてくれていました。今でも、チョコレートとコーヒーのセットが大好きです。なんだか頑張れる気がします。
やっぱり落ち着くよね

episode3 コーヒーの香りがくれるもの

Oさん 20歳

家だとどうしても集中できなくて、かといって電車で予備校まで行くのも面倒くさくって、家の近くの喫茶店で勉強することが多かったです。そのせいか、コーヒーの香りがあるとなんだか落ち着く気がして集中力が高まるので、大学の試験前もカフェにこもることが多いです。
それわかるかも!!

episode4 奮い立たせてくれるもの

Nさん 19歳

小さい頃からコーヒー牛乳はよく飲んでいたのですが、受験期からブラックに挑戦しました。 苦みがなんだか自分を奮い立たせてくれる気がして缶でも、カフェでも、家でも飲んでました。
後から気づくことあるよね

episode5 冷蔵庫の隠れた優しさ

Yさん 18歳

受験期にはお母さんが冷蔵庫に必ずコーヒーを入れてくれていたのでそれを飲んでいました! 今は冷蔵庫にコーヒーないので、たぶんわたしのことを気にして用意してくれてたんだろうなと思います(o^^o)
こんな家族ってイイな~

episode6 家族のコーヒータイム

Oさん 22歳

週末になると、母が家族に「コーヒーいれたよー」と声をかけてくれて、みんながリビングに集合して「コーヒータイム」がはじまります。みんなで話していると心がなごみ、受験期には特に、この時間がほっとできるひとときでした。
優しい味だよね

episode7 ミルク多め仲間

Sさん 20歳

高校からの帰り道に、友達とよく行くカフェがあって、大学受験の前にはカフェオレを飲みながら勉強したり、悩みを話し合ったりして支えあっていました。"ミルク多め"が定番でした。今でもいちばんのお気に入りになっています。
周りの支えが嬉しいよね

episode8 お母さんのカフェオレ

Kさん 19歳

毎日夜中の12時になると、お母さんが温かいカフェオレをいれてくれました。あの時は自分の受験に必死だったけれど、今振り返ると遅くまで私のために起きていてくれたんだなと思い、改めてありがとうを言いたいです。そういえば、私のコーヒーデビューも受験の時でした。
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